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花を贈る=企画の流れは(大まかに)以下の通りです

HFT準備会では1枚の領収書にまとまる1つの発注を「セッション」と呼称します
実際の活動はこのセッションの繰り返しです

ひとつのセッションを大まかに見ると、以下の(1)~(7)の段取りで進みます
準備会会員が関わるのは、以下の(3)~(7)です



(0)企画の発表と準備 <代表の仕事>

イベントを確認したら十分な時間的余裕を持って、企画の実施を発表します
そして最初のセッションの実施を発表します

(1)手配をする <代表の仕事>


代表がスタンド花1基と楽屋花1基をワンセットで発注します
twitterでリアルタイムで発注の様子をリークします

(2)取引証明の公表と参加者募集 <代表の仕事>

発注が終わったら、代表は領収書の写真画像を会員向けに掲示します
発注金額や花屋の連絡先等も公表します

発注金額を元に募集する口数を定めて、代表が正式に参加者を募ります
なお、代表は1セッションにつき必ず最低1口を負担します

募集口数の上限は発注金額÷1000-1になります(端数分は代表負担)

(3)参加の決定 <会員の仕事>

会員は募集期間内に参加意志の確認を取り、各自の判断で参加を決定します
参加しない自由もあります。強制は一切ありません

募金=参加費は1つのセッションにつき1人1口千円で、上限は3口までです
募集口数がすべて埋まったら、代表は参加募集の締切りを宣言します
参加者と参加口数は完全公開です

参加費を受付けすぎるケースを防止するため
確定までのやりとりは全会員が監視できる形で行ないます

(4)参加費支払い <参加者の仕事>

参加者は、参加者の確定から約1週間以内に参加費を支払います
支払い方法はATM自動振込です
振込人名義はtwitterアカウントに変更してもらいます

(5)キャンセルの対応 <みんなの仕事>

参加者が期間内に参加費を支払わなかった場合、キャンセルしたものとして扱います
代表は、補填分の参加者を募集します
それでも集まらなかった場合、代表が負担します

全参加者の支払いが完了した時点で、セッションは一区切りです!

キャンセルの事前申請がなかった場合、
申し訳ありませんが会員登録を一旦外させていただきます
後日の再登録は可能です


(6)札の文言、メッセージカードの手配 <代表・参加者の仕事>

花につける札の基本的な文言(「祝!○○…」等)は代表が決めます
さらに付け加える文言についてはケースバイケースで参加者とご相談します
楽屋花に添付するメッセージカードの文面は全参加者のtwitterネームのリストです

余力があれば、キャスト宛の短いメッセージも募集したいと思っています!

(7)イベント当日! <みんなの仕事>

参加者・会員は当日会場で花を確認して、幸福感に浸ってください!
1つのイベントに対して最低1つのセッションを実行する予定です!

楽屋花は当日私たちが見れるものではないのでご勘弁下さい
後日、花屋から納品した商品の画像が来ますので、その閲覧でご了承ください


つまり会員の皆様にやっていただくことは
 
●参加するかしないかの決定
●参加なら1セッション1口千円(上限3口)をATMで振込む
●イベント当日会場で花を眺めてニラニラする


これだけです!
拍子抜けするほど簡単なんですが、実際これだけなんです!

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